毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

本 | 毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 自然食品
      • おやつ
      • アレルギー対応
      • 調味料
    • 日用品
      • コスメティック
      • せっけん類
      • その他
    • オーガニックコットン、フェアトレード、草木染め
      • こども
      • レディース
    • 雑貨
      • かご
      • 布
      • 小物類
    • チケット
    • ギフトセット
    • インテリア
    • 本
    • MUSIC
    • お酒*20歳未満は購入することができません
  • CONTACT
  • 特定商取引法
  • SHOPPING GUIDE
  • 契約解除に関する事項
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 自然食品
      • おやつ
      • アレルギー対応
      • 調味料
    • 日用品
      • コスメティック
      • せっけん類
      • その他
    • オーガニックコットン、フェアトレード、草木染め
      • こども
      • レディース
    • 雑貨
      • かご
      • 布
      • 小物類
    • チケット
    • ギフトセット
    • インテリア
    • 本
    • MUSIC
    • お酒*20歳未満は購入することができません
  • CONTACT
  • 特定商取引法
  • SHOPPING GUIDE
  • 契約解除に関する事項
  • HOME
  • 本

  • 本『資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか』ナンシー・フレイザー 江口泰子 訳

    ¥1,210

    腸が煮えくりかえる。 行き過ぎた資本主義かそうさせたのか。過度な資本主義は国民を幸せにしないことくらい明々白々であるのにもかかわらず、どこまでも落ちぶれた現政権は、武器を売って金儲けをしようとしている。(殺傷武器の輸出を独裁的に閣議決定し解禁した) 国民の声はここでも届かず、この期に及んでもまだ輸出産業はホクホクとでも言うのか。(こうして円安は加速する) 仮に、公約で「殺傷武器輸出します!」と語っていればまだしも、何も語らず支持者をどこまでも欺く。そう、仮に支持者がいるのだとしたら、こういう時こそ怒って然り。こんな公約を掲げていないのに、怒らないということは、「武器輸出」を容認してしまっている。 悲願である「食糧品の消費税廃止」すら放置し続けているのにもかかわらず、どうしたら怒らずにいられるのか教えてほしいものである。 自民党支持者は、いま「声」をあげずにいつあげるのか?(再三お伝えさせてもらいますが、声をあげないということは容認していると同義である) 自分の暮らしが精一杯で声をあげる時間なんてないのと言うのであれば、それこそ、自由時間を奪う資本主義にまるっと呑み込まれてしまっている証拠だ。 本題。 誰かを殺してまで 誰かの犠牲の上に立ってまで 人種差別をしてまで 資本主義を求める先にある未来を想像してみてほしい 政治的危機を喰いものにして加速する資本主義の本質について、現政権とそれを支持している人たち必読の書。 ー資本主義とかけて、現政権と解く、 その心は、どちらもあなたを喰いものにするでしょうー 「なにかしてくれそう」がもはや幻想であると、一刻も早く氣がついてほしいものである。 『資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか』ナンシー・フレイザー 江口泰子 訳(筑摩書房)2023/8/10 #殺傷武器輸出反対 「メイド・イン・ジャパンの武器が他国の子どもの命を奪うなんてことは許したくない 殺傷武器輸出の全面解禁、次期戦闘機の共同開発と輸出を止めてください~憲法9条にもとづき、武器輸出の禁止を求めます~」 署名はここから https://c.org/4HswFwVCzr

  • 本『資本主義を半分捨てる』青木真兵

    ¥990

    資本主義がどっぷりなこの社会で、その枠から飛び出すことは、案外安易なことではなくまた同時に、全てを否定していてはどうにもこうにも生きにくいというものだ。 そこで、「資本主義を半分捨てる」という考えこそが柔軟かつ無理なく手にすることができそうな希望を孕む。 働くとは・生きるとは を改めて問い自分らしさを見つけ出すためのヒントを収める。 今の生活にちょっと疲れてしまった、あなたにこそ読んでほしい書。 『資本主義を半分捨てる』青木真兵(筑摩書房)2026/2/10

  • 本『ゆるめて、温める。幸せなからだ』植物療養士 鈴木七重

    ¥1,430

    ついつい乱れがちな自律神経を、我に意識を向けながら整えていくことは、とどのつまり 、自分を知ることにつながるのだ。 オールカラーで読みやすく好きなコンテンツから取り入れることができる自分ケアのムック本。 正直、この手の本は実践しなくてもパラパラと捲るだけで癒される氣になる(*当社比) 本『ゆるめて、温める。幸せなからだ』植物療養士 鈴木七重(宝島社)2024/12/26

  • 本『国家に喧嘩を売る女 金子文子』浜野佐知 編者

    ¥2,750

    なにが私をこうさせたか 己を奮い立たせるために、奮発して買ってしまった(¥2,750とは高い) 金子文子を注入する(美容液と思えば高くない) 没後100年死して尚咲き誇る金子文子 今日も今日とて、国家に喧嘩を売るおばはん也(スッピン) 本『国家に喧嘩を売る女 金子文子 映画「金子文子 何が私をこうさせたか」』浜野佐知 編者(皓星社)2026/3/31

  • 本『しゃべって、しゃべって、しゃべクラシー! 憲法・選挙・『虎に翼』』カニブックス 國本依伸

    ¥1,870

    『虎に翼』を視聴していないので ドラマを観てから読みたいとおもいつつ ドラマは観る機会がなかなかおとずれそうなので やっぱり本を先に読む しゃべクラシー =おしゃべり+民主主義(デモクラシー) ZIN「参政党憲法をかわりに読んでみた。」を 大拡張、3人のおしゃべりユニット(カニクラブ)とベテラン弁護士を交え、政治、社会、エンタメ、表現などとことんしゃべり倒す あのモヤモヤもスッキリ解決してる!(かも?) 隣人としゃべることは、民主主義の第一歩であった。 本『しゃべって、しゃべって、しゃべクラシー! 憲法・選挙・『虎に翼』』カニブックス 國本依伸(たタバブックス)2025/11/10

  • 本『〈ガザ〉を生きる パレスチナの若者たち10年の手記』編 アフメド・アルナウク、パム・ベイリー 訳 沢田博&チーム・アルミナ

    ¥2,640

    SOLD OUT

    想像ができないのなら 自分事として捉えることができないのなら かれらとつながりを持ち友人になればいい 友人をつくることができなくても本を読むことで かれらの存在がぐっと身近になる そうすればもう無関心では いられなくなるはずだから ガザを生きるかれらはただの数字などではない 死と隣り合う人びとの生の声を聴いてほしい 『〈ガザ〉を生きる パレスチナの若者たち10年の手記』編 アフメド・アルナウク、パム・ベイリー 訳 沢田博[「ニューズウィーク日本版」元編集長]&チーム・アルミナ(原書房)2025/12/19

  • 【一般向け】本『すいか』毎日太朗

    ¥1,948

    無関心を関心へと向けるために、この本が役に立つことであろう(希望的観測) とはいえ、「無関心のままでいいの」と言われてしまえばぐうの音も出ないのだが、ひとことみこと言わせてもらえるのであれば、無関心でいても無関係ではいられない。 パレスチナで起きていることが自分には関係のないことだと、マクドナルドを食べながらコカ・コーラを飲む毎日。遠い地では罪のない市民がごっそりと消されているというのにもかかわらず、「自分とは関係のない話」といつまでも聞く耳を持たないのであれば、罪のない市民がいつの日か自分に入れ替わっていたときに慌てたとて、後の祭りだわっしょいわっしょいとなる。 そもそも、日本に暮らしている私たちは、年金を払っている時点でイスラエルに加担してしまっている。恐ろしいことを告白するけれど、私たちは虐サツの加担者なの。 「うそ、まぢ?じゃあ、どうしたらいいの?」 そんなときに役に立つのがこの物語 『すいか』毎日太朗(毎日ブック) 発刊は1月17日&18日の活版TOKYOにて @adanletter 初売り。 本日より、毎日ブックのオンラインショップで予約販売受付を開始します。 https://maishoku.theshop.jp/ 書店ではもちろんのこと、雑貨屋、パン屋、焼き菓子屋、カフェ、レストラン、八百屋、酒屋、鍼灸院、サロンなどあらゆる職種の小商いをされている方に販売していただければと考えている。いや、販売してほしい。 【小商いの取引】 *備考欄に店舗名をご記載ください ・掛け率:70%(税込¥1,363) ・契約条件:買い切り ・注文ロット:1冊から購入可 ・送料:¥430 ・寄付:1冊につき¥300(弊社負担) 【一般の方向け】 *毎日ブックの店頭かオンラインショップ(BASE)でお買い求めください(「一般販売」画面よりご購入いただけます) ・税込定価:¥1,948 ・送料:¥430 ・寄付:1冊につき¥500(弊社負担) 発送は17日~順次行います。首を長く長く長くしてお待ちください。 #すいか #毎日太朗

  • 【小商い向け】本『すいか』毎日太朗

    ¥1,363

    *追ってお取り扱い店舗を紹介させて頂きますので、お手数ですが「屋号」をご明記ください 無関心を関心へと向けるために、この本が役に立つことであろう(希望的観測) とはいえ、「無関心のままでいいの」と言われてしまえばぐうの音も出ないのだが、ひとことみこと言わせてもらえるのであれば、無関心でいても無関係ではいられない。 パレスチナで起きていることが自分には関係のないことだと、マクドナルドを食べながらコカ・コーラを飲む毎日。遠い地では罪のない市民がごっそりと消されているというのにもかかわらず、「自分とは関係のない話」といつまでも聞く耳を持たないのであれば、罪のない市民がいつの日か自分に入れ替わっていたときに慌てたとて、後の祭りだわっしょいわっしょいとなる。 そもそも、日本に暮らしている私たちは、年金を払っている時点でイスラエルに加担してしまっている。恐ろしいことを告白するけれど、私たちは虐サツの加担者なの。 「うそ、まぢ?じゃあ、どうしたらいいの?」 そんなときに役に立つのがこの物語 『すいか』毎日太朗(毎日ブック) 発刊は1月17日&18日の活版TOKYOにて @adanletter 初売り。 本日より、毎日ブックのオンラインショップで予約販売受付を開始します。 https://maishoku.theshop.jp/ 書店ではもちろんのこと、雑貨屋、パン屋、焼き菓子屋、カフェ、レストラン、八百屋、酒屋、鍼灸院、サロンなどあらゆる職種の小商いをされている方に販売していただければと考えている。いや、販売してほしい。 【小商いの取引】 *備考欄に店舗名をご記載ください ・掛け率:70%(税込¥1,363) ・契約条件:買い切り ・注文ロット:1冊から購入可 ・送料:¥430 ・寄付:1冊につき¥300(弊社負担) 【一般の方向け】 *毎日ブックの店頭かオンラインショップ(BASE)でお買い求めください(「一般販売」画面よりご購入いただけます) ・税込定価:¥1,948 ・送料:¥430 ・寄付:1冊につき¥500(弊社負担) 発送は17日~順次行います。首を長く長く長くしてお待ちください。 #すいか #毎日太朗

  • 本『料理発見』甘粕幸子

    ¥1,760

    「食べて 生きて 綴る」 知性と野生の食エッセイ32篇 1986年刊行の食エッセイ待望の復刊 娘 甘糟りり子氏による解説も収録 『料理発見』甘粕幸子(アノニマスタジオ)2023/3/7

  • 本『ブルース&ソウル・レコーズ 2月号 no.187』

    ¥1,980

    ソウル&ファンクファン納得のCDコンピ1980s-2020s 教科書として有名な大定番からコレクターヨダレ必須レア音源まで150枚以上紹介。 読み応え満点のno.187 20256/2/1(トゥーヴァージンズ)

  • 本『彼女たちに守られてきた』松田青子

    ¥1,980

    ー抗うこと、逃げること、を教えてくれた 彼女たちはいつも、私が直面している現実への、カウンターパンチだった。そして、希望だったー 日本の女性(マイノリティー)の生きづらさたるや。なにげない日々の中で、何かもやもやっとした時、違和感を覚えた時、それらはジェンダーの問題である確率が高い。 日常に潜む不条理の集合体を文字にのせ世界に放つ。雑誌、新聞で反響を呼んだ10年分の珠玉(キレっキレ)の痛快エッセイは、わたし(読者)を守る言の葉であふれていた。 わたしの血肉となるように わたしはわたしを守ってくれるものに 囲まれて暮らすんだ。 「個人的なことは政治的なこと」であるが故、個人は社会と密接につながっている。のであれば、とことん・どんどこ政治的であれ!この不条理な社会を変えたいのであれば。 『彼女たちに守られてきた』松田青子(中央公論社) 2025/3/25(中央公論社)

  • 本『どうぶつ会議』エーリッヒ・ケストナー 文 ヴォルター・トリアー 絵 光吉夏弥 訳

    ¥1,100

    なぜこの世界から戦争をなくすことが できないのか? そう疑問に思ったらこの頁を捲ってほしい。 どうぶつたちから教わる、 差別のない/争いのない世界のつくり方。 いつの時代にも愛され続けているケストナーの名著。 1954/12/10 初版 2023/4/14 第32刷

  • 本『35歳の沖縄修学旅行 広島出身者が学びなおす戦争』さこ ななか

    ¥500

    著者のさこさんは、パレスチナ連帯の中で知り合った人の1人だ。 かわいいイラストと伝えたいことをズバッとすてきなレイアウトとバランスでデザインした「オリーブジャーナルカード」のデザイナーと言えばピンと来る人も多いのではないか。 その後、さこさんは「猋社(つむじかぜしゃ)」という出版社を立ち上げ、当店でも出版物を扱わせてもらっている。(これまでに4冊刊行しているが、そのどれもがほんとうに本好きな人なんだなと思うような本作りをしている) 35歳の10月の下旬、3泊4日で「沖縄を知る旅」に出た。"こたえがないまま考える"をやめない訓練だ。 自由になった社会人は(自腹で)修学旅行に、いつでもどこへでも行けるということを知り、また自由になっている分、誰かの犠牲の上に成り立つ社会について考えることをやめてはいけない課題というか宿題が課されるわけだが。 標準語の利用を強制するために、主に沖縄県や奄美大島で用いられた木製の札「方言札」。方言を使った者の首からぶら下げ処罰した。創作『いちまいの板きれ』も収録。 「安心して。戦争はしないよ、この国は。」 そう胸の中に深く刻む。 多くの人の手に届いてほしいという願いから、なんと価格が"ワン"コイン。(こんなところにも犬好きがあふれ出てる) 『35歳の沖縄修学旅行 広島出身者が学びなおす戦争』さこ ななか(犬の人)2026/4/1 #35歳の沖縄修学旅行 #猋社

  • 本『本当にやる!できる!必ずやる!アイスランドの「女性の休日」』リンダ・オウラヴスドッティル 朱位昌併 訳

    ¥2,310

    3月8日 #国際女性デー2026 世界の女性が「パンと平和と権利」を求めて立ち上がった力強い日だ。 50年前アイスランドの9割の女性が仕事や家事を一斉に休んだ「ストライキ(女性の休日)」を日本でもと、はじめての日本版「女性の休日」全国アクションが6日~12日まで取り組まれている。 働かない。(すばらしい!) 映画になったアイスランドの女性たちのストライキ「女性の休日」の絵本版は、ストライキカラーである赤色を貴重にさまざまな色彩豊かな女性たちが描かれている。50年前と現在をつなぐストーリーに胸を打つ。 50年前のデモでこんなスピーチがあったという。 「今日朝おきて、一人ひとりの女性が考えたでしょう。いつもと同じ生活を送るのか、いっしょに違う世界に踏み出すのか。一人ひとりの決断が世界を変える」と。 「戦争のない世界をつくる」 本当にやるの?できるの?必ずやるの? ええ、本当にやる!できる!必ずやる! 勇氣を与えてくれる絵本です。 『本当にやる!できる!必ずやる!アイスランドの「女性の休日」』リンダ・オウラヴスドッティル 朱位昌併 訳(ゆぎ書房)2025/10/24 #本当にやるできる必ずやるアイスランドの女性の休日 #リンダオウラヴスドッティル #朱位昌併 #ゆぎ書房

  • 本『中東パレスチナを歩く【前編・後編】』架け箸

    ¥1,760

    NEWバージョンのお目見えです(写真2枚目) *表紙、若干の内容変更有り 2022.10.7以前の、パレスチナの日常の風景を収める。この地域の手仕事を、日本で紹介し販売する「架け箸」さんの、2022年秋の旅の記録だ。 差別と破壊が日常に在る世界で暮らすパレスチナ。ニュースにはならない日常をそこに暮らす人々の目線で切り抜く。 そこには、たくましく生きる人びとの息遣い、街の喧騒や色彩、文化、食、日々のいとなみを垣間見ることができる。 在る、ここには暮らしが確実に、在る。この、あたりまえに在る暮らしを、一方的な暴力で権力で奪っていいはずがない。 「素敵に国境はない」を掲げる架け箸さんが、パレスチナと読者をつなぐ。橋はいつでも開通している、渡ってこいよと。 読んで応援。 暴力と権力に抗う2冊をポケットに忍ばせて、解放を叫ぶ。 『中東パレスチナを歩く【前編】』 ヨルダン川西岸地区北部 『中東パレスチナを歩く【後編】』 ヨルダン川西岸地区中~南部 #中東パレスチナを歩く #架け箸 #ここに在る #中東好きな人と繋がりたい

  • 本『テヘランのすてきな女』金井真紀

    ¥1,980

    アメリカとイスラエルによるイラン先制攻撃(*2026/2/28)は国際法・国連憲章違反であることは火を見るよりも明らかだ。 ニュースを追う度に死者数は跳ね上がり、無情にも民間人が犠牲になっていく。たった2日で560人もの民間人を含む命が無慈悲にも奪われた。 イスラエルのネタニヤフ首相はイランの首都テヘランへの攻撃を「今後数日間、激化させる」と警告する。(*2026/3/3現在) 脳裏に過ぎるのは、テヘランのすてきな女たち。女たちもだが、子どもも男もみな無事であってほしいとこの本を読みながらイランに思いを馳せる。 世界を相手に日本から個人ができることと言えば、アメリア・イスラエルに連帯することなく、批判し続けるよう日本政府へ声を届けるほかない。 #戦争反対 『テヘランのすてきな女』金井真紀(晶文社)2024/6/30 #テヘランのすてきな女 #金井真紀 #晶文社 #nomorewar

  • 本『故郷の味は海をこえて』安田菜津紀

    ¥2,200

    料理本を酒の肴にチビチビとするのが好きだ さあ今宵は世界の料理をたのしむとしよう。 シリア、ミャンマー、ロヒンギャ、ネパール、バングラディシュ、カメルーン、カンボジア かれらが「難民」としてなぜ日本にたどりついたのか。 思い出のつまった故郷の料理から紐解きながらかれらの存在を身近に感じる。 そしてつくづく思うのだ #差別に投票しない 2019/11(ポプラ社)

  • 本『パレスチナ実験場 世界に輸出されるイスラエルの占領技術』アントニー・ローウェンスティン 河野純治 訳

    ¥3,960

    パレスチナ実験場>世界中実験場 2022年2月ロシアによるウクライナ侵攻以後、2023年10月に始まる「ガザ最終戦争*」の以前に書かれている。そこでいったい何が問われているのか。イスラエルが現代世界でどのような国家であるのかを、緻密な調査に基づき明瞭に描き出す。 *帯分より 著者は、ガザ攻撃以来 「イスラエルの兵器産業は、大いに繁盛」し (パリなどの)国際兵器見本市では(日本でも開催した兵器見本市に当時の首相石破氏が出席していた)ガザで『実戦テスト済み』の武器やドローン、監視技術を売り込むイスラエル企業各社の存在感の大きさが印象づけられた これらの死の道具が、まぎれもなく他の紛争地でも利用されることは確実だ」 しんぶん赤旗2026/2/1より 2025/12/9(岩波書店)

  • 本『ニュース嫌い SNS選挙とメディア不信の深層』プチ鹿島

    ¥990

    ー政治が混乱すればするほど「民が主役」にー信濃毎日新聞2024/12/27 この言葉がべったりと脳裏にこびりついて離れない。 政治の混乱、まさに「今」のことをいうのではあるまいか。 歴史の大きな分かれ道となるであろう6日後の2月8日衆院選投票日。 民が主役になったとて、その民意が現政権に向いているのであれば救いようがない。 歯止めの効かない物価高・円安対策を打つどころか、「台湾有事」発言で日中関係を悪化させ、旧統一教会との癒着やパー券問題、裏金議員問題、説明責任を果たすどころか、選挙を左右する日曜討論では、腕が痛いことを理由に生放送30分前にドタキャンする始末。腕は痛くても口は効けるであろうに。 高市首相の代役を務めた田村憲久は8時台から三重1区(津市)で街頭演説を告知していた。なぜ、東京で同じ頃(9時)生放送に登場することができたのか。高市首相のドタキャンは、確信犯的だと避難されても致し方ないのではあるまいか。 後ろ暗い、追求されれば選挙で不利になると考え、逃げて逃げて逃げて逃げて逃げおおせるとでも思っているのか。民をバカにしないでもらいたい。 やる必要のない衆院解散。自身が言い出したことであるのにもかかわらず、判断材料を提示すらせず、「白紙委任状をちょうだい」と民に求める。そして、選挙にかかる約856億円だって、民の税金だ。 これでもまだ現政権(自民・維新)を支持しますか? 現政権に「禊(みそぎ)」を与えてしまったら、あとは軍拡まっしぐら。改憲への道が広がり、日本は戦争のできる国となってしまう。怖い話だが、きっとそうなる。 というようなことを、14紙とまではいきませんが(著者は14紙購読)、新聞を読んでいるとわかってくるんです。社会の流れが。 でもね、新聞の発行部数は急激に減少傾向にある。2世帯に1部の割合だとか。家に新聞があることがあたりまえの時代に育ったが、どうやら今はそうではないようだ。 だって、今はネットで情報がタダで得られるものね。でもね、ネットの情報は全てが正しいというわけではない、ご存知の通り。確かに、新聞だって同じことが言えないこともないけれど、ファクトチェックもきちんとされているのでネットよりは信憑性があるのだ。 「タダより怖いものはない」ってこういう時に使う言葉よね 「高市内閣支持率66.5%」 その情報、操作されていませんか? 民よ、明日を明るくするために、新聞を開き、社会を拓け! 『ニュース嫌い SNS選挙とメディア不信の深層』プチ鹿島(朝日新書)2025/10/30 #ニュース嫌い #SNS選挙とメディア不信の深層 #プチ鹿島

  • 本『NHK出版学びのきほん 自分ごとの政治学』中島岳志

    ¥737

    SOLD OUT

    自分なりの政治の「よしあし」の見極め方。 大人がちゃんと学ぼっ。政治が自分とつながる。政治の入門書。 第1章 政治学の基本理念 第2章 政治の「考え方」とは 第3章 「自分ごと」を過去に学ぶ 第4章 死者と日常の政治学 2021/1/20(NHK出版)

  • 本『ヤンキーと地元 解体屋、風俗経営者、ヤミ業者になった沖縄の若者たち』打越正行

    ¥990

    夜の街、オキナワ 見過ごされるはずだった言葉の数々 10年超の調査から 拾われた言葉たちの中から 過酷なこの社会を考える 補論を付した、増補文庫版 解説 岸政彦 2024/11/10(ちくま文庫)

  • 本『沖縄社会論 周縁と暴力』打越正行

    ¥2,970

    暴走族のパシリにはじまり オキナワで調査を続けた 伝説のフィールドワーカーによる遺稿集 パシリ論、沖縄社会学論、暴力論の 各部に解説を付す 解説 石岡丈昇、上原健太郎、上間陽子、岸政彦 2025/12/9(筑摩書房)

  • 本『ツボとお灸でからだが整う まいにちの東洋医学』久保和也

    ¥1,760

    SOLD OUT

    1年で1番寒さが厳しい頃ー大寒ー 「腹巻で耳鼻咽喉の不調をを予防する」 ぜひ、当店で大人気の麻の腹巻とセットでお買い求めください。 心とからだをす~とほぐす365日、ツボとお灸でからだを整え、うつろう気候やからだの変化に寄り添いながら養生習慣を身につける。 オールカラー・イラスト多め、お悩み・症状別索引もあり、どのページから読んでもたのしめます。 2026/1/30(朝日新聞出版)

  • 本『パレスチナ/イスラエルを読み解く』錦田愛子

    ¥2,970

    パレスチナ/イスラエルを構造的・総合的に理解するための決定版。 世界の「不条理」を押し付けられたパレスチナの人びとの苦悩を、世紀をまたぎ現在に至るまでを知るために、最もすぐれたしょであると言っても過言ではない。 慶応大学での講義「現代中東論Ⅱ」をもとに 歴史の流れに沿って解説。中東各地での存外研究と現地との交流を活かしたコラム、理解を深める映画・文献紹介も収録した圧巻のP.476。 2026/1/30(えにし書房)

CATEGORY
  • 自然食品
    • おやつ
    • アレルギー対応
    • 調味料
  • 日用品
    • コスメティック
    • せっけん類
    • その他
  • オーガニックコットン、フェアトレード、草木染め
    • こども
    • レディース
  • 雑貨
    • かご
    • 布
    • 小物類
  • チケット
  • ギフトセット
  • インテリア
  • 本
  • MUSIC
  • お酒*20歳未満は購入することができません
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
Ameba
フォローする
Pay ID
Pay IDアプリ
フォローする
Instagram
ameba
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 本
  • 自然食品
    • おやつ
    • アレルギー対応
    • 調味料
  • 日用品
    • コスメティック
    • せっけん類
    • その他
  • オーガニックコットン、フェアトレード、草木染め
    • こども
    • レディース
  • 雑貨
    • かご
    • 布
    • 小物類
  • チケット
  • ギフトセット
  • インテリア
  • 本
  • MUSIC
  • お酒*20歳未満は購入することができません