毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

本 | 毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 自然食品
      • おやつ
      • アレルギー対応
      • 調味料
    • 日用品
      • コスメティック
      • せっけん類
      • その他
    • オーガニックコットン、フェアトレード、草木染め
      • こども
      • レディース
    • 雑貨
      • かご
      • 布
      • 小物類
    • チケット
    • ギフトセット
    • インテリア
    • 本
    • MUSIC
    • お酒*20歳未満は購入することができません
  • CONTACT
  • 特定商取引法
  • SHOPPING GUIDE
  • 契約解除に関する事項
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • 自然食品
      • おやつ
      • アレルギー対応
      • 調味料
    • 日用品
      • コスメティック
      • せっけん類
      • その他
    • オーガニックコットン、フェアトレード、草木染め
      • こども
      • レディース
    • 雑貨
      • かご
      • 布
      • 小物類
    • チケット
    • ギフトセット
    • インテリア
    • 本
    • MUSIC
    • お酒*20歳未満は購入することができません
  • CONTACT
  • 特定商取引法
  • SHOPPING GUIDE
  • 契約解除に関する事項
  • HOME
  • 本

  • 【小商い向け】本『すいか』毎日太朗

    ¥1,363

    *追ってお取り扱い店舗を紹介させて頂きますので、お手数ですが「屋号」をご明記ください 無関心を関心へと向けるために、この本が役に立つことであろう(希望的観測) とはいえ、「無関心のままでいいの」と言われてしまえばぐうの音も出ないのだが、ひとことみこと言わせてもらえるのであれば、無関心でいても無関係ではいられない。 パレスチナで起きていることが自分には関係のないことだと、マクドナルドを食べながらコカ・コーラを飲む毎日。遠い地では罪のない市民がごっそりと消されているというのにもかかわらず、「自分とは関係のない話」といつまでも聞く耳を持たないのであれば、罪のない市民がいつの日か自分に入れ替わっていたときに慌てたとて、後の祭りだわっしょいわっしょいとなる。 そもそも、日本に暮らしている私たちは、年金を払っている時点でイスラエルに加担してしまっている。恐ろしいことを告白するけれど、私たちは虐サツの加担者なの。 「うそ、まぢ?じゃあ、どうしたらいいの?」 そんなときに役に立つのがこの物語 『すいか』毎日太朗(毎日ブック) 発刊は1月17日&18日の活版TOKYOにて @adanletter 初売り。 本日より、毎日ブックのオンラインショップで予約販売受付を開始します。 https://maishoku.theshop.jp/ 書店ではもちろんのこと、雑貨屋、パン屋、焼き菓子屋、カフェ、レストラン、八百屋、酒屋、鍼灸院、サロンなどあらゆる職種の小商いをされている方に販売していただければと考えている。いや、販売してほしい。 【小商いの取引】 *備考欄に店舗名をご記載ください ・掛け率:70%(税込¥1,363) ・契約条件:買い切り ・注文ロット:1冊から購入可 ・送料:¥430 ・寄付:1冊につき¥300(弊社負担) 【一般の方向け】 *毎日ブックの店頭かオンラインショップ(BASE)でお買い求めください(「一般販売」画面よりご購入いただけます) ・税込定価:¥1,948 ・送料:¥430 ・寄付:1冊につき¥500(弊社負担) 発送は17日~順次行います。首を長く長く長くしてお待ちください。 #すいか #毎日太朗

  • 【一般向け】本『すいか』毎日太朗

    ¥1,948

    無関心を関心へと向けるために、この本が役に立つことであろう(希望的観測) とはいえ、「無関心のままでいいの」と言われてしまえばぐうの音も出ないのだが、ひとことみこと言わせてもらえるのであれば、無関心でいても無関係ではいられない。 パレスチナで起きていることが自分には関係のないことだと、マクドナルドを食べながらコカ・コーラを飲む毎日。遠い地では罪のない市民がごっそりと消されているというのにもかかわらず、「自分とは関係のない話」といつまでも聞く耳を持たないのであれば、罪のない市民がいつの日か自分に入れ替わっていたときに慌てたとて、後の祭りだわっしょいわっしょいとなる。 そもそも、日本に暮らしている私たちは、年金を払っている時点でイスラエルに加担してしまっている。恐ろしいことを告白するけれど、私たちは虐サツの加担者なの。 「うそ、まぢ?じゃあ、どうしたらいいの?」 そんなときに役に立つのがこの物語 『すいか』毎日太朗(毎日ブック) 発刊は1月17日&18日の活版TOKYOにて @adanletter 初売り。 本日より、毎日ブックのオンラインショップで予約販売受付を開始します。 https://maishoku.theshop.jp/ 書店ではもちろんのこと、雑貨屋、パン屋、焼き菓子屋、カフェ、レストラン、八百屋、酒屋、鍼灸院、サロンなどあらゆる職種の小商いをされている方に販売していただければと考えている。いや、販売してほしい。 【小商いの取引】 *備考欄に店舗名をご記載ください ・掛け率:70%(税込¥1,363) ・契約条件:買い切り ・注文ロット:1冊から購入可 ・送料:¥430 ・寄付:1冊につき¥300(弊社負担) 【一般の方向け】 *毎日ブックの店頭かオンラインショップ(BASE)でお買い求めください(「一般販売」画面よりご購入いただけます) ・税込定価:¥1,948 ・送料:¥430 ・寄付:1冊につき¥500(弊社負担) 発送は17日~順次行います。首を長く長く長くしてお待ちください。 #すいか #毎日太朗

  • 本『パレスチナ/イスラエルを読み解く』錦田愛子

    ¥2,970

    パレスチナ/イスラエルを構造的・総合的に理解するための決定版。 世界の「不条理」を押し付けられたパレスチナの人びとの苦悩を、世紀をまたぎ現在に至るまでを知るために、最もすぐれたしょであると言っても過言ではない。 慶応大学での講義「現代中東論Ⅱ」をもとに 歴史の流れに沿って解説。中東各地での存外研究と現地との交流を活かしたコラム、理解を深める映画・文献紹介も収録した圧巻のP.476。 2026/1/30(えにし書房)

  • 本『選挙、誰に入れる?ちょっとでも良い未来を「選ぶ」ために知っておきたいこと』宇野重規 監修

    ¥1,760

    ー暮らしは政治、政治は暮らしー 今更、誰にも聞けない選挙のことが一目瞭然 (でも、分からないことは聞いたほうがいい) ねぇねぇ見てみて、 「憲法がないと国の権力が大きすぎて国民の人権が侵害される可能性がある」(p.148) と書いてあるよ。いま、この憲法を改正しようとしているということはどういうことか。 ちょっと考えればわかるよね? イラストも多くオールカラー。コンテンツごとに分かれているのでどのページから読んでもOK 全ての漢字にルビが振ってあるので、こどもから 大人までするする読める、めきめき役立つ、一家に一冊必読の書。 本『選挙、誰に入れる?ちょっとでも良い未来を「選ぶ」ために知っておきたいこと』宇野重規 監修(Gakken)2024/3/5

  • 本『海を渡った故郷の味 新装版 Flavours Without Borders new edition 』認定NPO法人 難民支援協会

    ¥1,760

    料理の記憶ってすごい その料理を一口頬張った途端、過去の記憶が波のように押し寄せてくるんだもの。 味や臭いの記憶は、生まれ故郷や家庭の記憶を呼び起こす。 この日本に、様々な理由で母国を逃げざるを得ない難民たちの暮らしが在るということを改めて知る。 彼らひとりひとりに、歴史があり、文化があり、故郷を思い受け継がれてきた味がある。彼らの中に生きる記憶を消すことはできない。たとえ、故郷の国が地図から消されてしまったとしても。 「ここにいいるよ」 の声に耳を傾けるための料理本 15の国と地域の45のかけがえのないレシピ集。 ーアゼリ(イラン北西部)、クルド、イラン、カメルーン、コンゴ民主共和国、ウガンダ、エチオピア、パキスタン、ネパール、バングラデシュ、スリランカ、ミャンマー(ビルマーカチン、カレン、チン)ー 料理を通して難民の姿に思いを寄せるためのこの書。収益の一部は、日本に暮らす難民のための支援活動に活用されます。 そうそ、認定NPO法人 難民支援協会で日本に住む難民へ向けた #難民へのご支援のお願い として、食料や日用品、冬物衣類(男性用のL、XLサイズ以上を)、寝袋など募っておりますので、ご協力お願い致しますと当店からもアナウンス。 そして、一年前の今日、12月10日は #1210全国一斉アクション の日でしたね。 未だ停戦に持ち込むことができずにいる国際社会の軟弱さに嫌気が差す。差すものの悲観している場合ではないのだ。パレスチナの難民キャンプも、世界中に散らばる難民も、私たちの暮らしと地続きであるということを忘れてはいけない、 忘れてはいけない。 【タイトル、著者】『海を渡った故郷の味 新装版 Flavours Without Borders new edition 』認定NPO法人 難民支援協会 【出版社】TWO VIRGINS 【出版日】2020/2/1 【税込価格】¥1,760 #海を渡った故郷の味 #flavourswithoutborders  #newedition #認定NPO法人難民支援協会 #難民支援 #jar #m4r #一人ひとりにできることを #ここにいるよ #twovirgins #refugees

  • 本『茶色い朝』フランク・パヴロフ 物語

    ¥1,100

    参院選終わり、フォトジャーナリストの安田菜津紀氏が、民主主義には手間がかかるとした上で、『茶色い朝』を迎えないためにも、かけがえのない手間の価値を改めて確認したいと述べていた。 知らなかった。 『茶色い朝』の存在を。さっそく取り寄せ、書棚へと収める。(なぜ今までこの書棚に収まっていなかったのかと思うほどしっくりくる) 茶色い朝とは? たとえば茶色は、フランス人(作者はフランスとブルガリア国籍を持つ)にとってはナチスを連想させる。 茶色のシャツを制服としていた初期のナチス党。他にも、ナチズム、ファシズム、全体主義などと親和性をもつ「極右」の人びとを連想させる色でもある。 茶色の犬、茶色の猫、茶色の人、茶色の言葉、茶色の法律、茶色の心・・・ 人びとが何の疑いも抱かなかったばっかりに(疑わなかったからこそ)、カラフルな社会から色が奪われ、徐々に茶色に染まっていく様を、その恐ろしさを描いた現代の寓話だ。 そして先の参院選最中、自国ファースト(ポピュリズム)を掲げ差別をあおり躍進していく茶色ではなくオレンジ色に染まっていく様とうりふたつであったことから、安田氏は『茶色い朝』を紹介したのではなかろうか。 この物語は、フランスで出版された「Matin brun」(1998)フランク・パブロフを元に、映画「ブラウン・バーニー(茶色い兎)」(2003)の監督・出演を務めたヴィンセント・ギャロが日本語版のために描いた14点の作品と、高橋哲哉がふつうの人びとである私たちに向けたメッセージを添えた、日本だけのオリジナル編集である。 ここには、『茶色い朝』を迎えないためには「どうすればいいのか?」の答えはない。その答えを導き出すためにも、「考えつづけるけることをやめてはいけない」。その重要さが惜しげもなく詰まっている。 『茶色い朝』フランク・パヴロフ 物語 ヴィンセント・ギャロ 絵 高橋哲哉 メッセージ 藤本一勇 訳(大月書店)2003/12/8 #茶色い朝 #matinbrun #フランクパヴロフ #ヴィンセントギャロ #高橋哲哉 #藤本一勇 #大月書店 #安田菜津紀

  • 本『うたって おどって つれる 絵本 てまえみそのうた』小倉ヒラク&コージーズ

    ¥1,650

    SOLD OUT

    手前味噌ですがね、店主はわが家のお味噌がこの世で一番おいしいとおもっておりますの。 「うちの数だけでみその味」というもので、各家庭で味が異なるのだ、カレー同様に。 「味噌づくりってむずかしいでしょ」とはよく耳にするが、どっこい、うたって、おどって、つくれてしまう。こんなに簡単で旨いと唸るものはそうそうない。 ただ、大豆を前日から浸水させ、鍋なら3~4時間(圧力鍋なら20分)煮込み、大豆を潰して塩と麹と混ぜ合わせ、団子にして樽(容器)に詰めるのだ。独りで孤独につくると挫けるので、わが家は子どもと一緒に毎年つくる。こう寒くなってきたら「そろそろ手前味噌仕込もうか?」となるのである。無論、味噌作りは冬が最適だが(発酵がゆっくりと進むので)、驚くことなかれ、むしむし暑い夏だって、ぽかぽか陽氣の春だって、一年中仕込むことができるのだ。 重い腰がなかなかあげることができないそこのあなた、この絵本を読んで、うたい、おどりながらつくるか、はたまた当店の味噌作りクラス(3人集めてくださればいつでも開催します)に心おどらせ参加するか、どちらかをお選びいただきたい。 料理上手になりたいと願うのであれば、味噌がミソ。 『うたって おどって つれる 絵本 てまえみそのうた』小倉ヒラク&コージーズ(農文協)2014/2/20*DVD付き #うたっておどってつくれるてまえみそのうた #小倉ヒラク #コージーズ #森ゆに

  • 本『だめ連の資本主義よりたのしく生きる』神長恒一 ペペ長谷川

    ¥2,860

    オルタナティブな生き方がだめならば だめで結構と開き直り どんづまりの資本主義社会にツバを吐く 生きにくいと言われているこの時代にこそ 野草、集住、デモ、祭り、焚き火、その他諸々を アナーキーにたのしく生きていこうではないか だめ連30年のオルタナティブ・トークに 踊り狂い人間解放へ いざ、レヴォリューション! 2024/1/31(現代書館)

  • 本『自分以外全員他人』西村亨

    ¥836

    真面目で傷つきやすく 人付き合いが苦手な44歳 コロナ禍で精神が不安定になり 自死だけが希望となった中年男に 世界の図らざる悪意が翻弄する 太宰治『人間失格』を読んで 作家を目指した著者が送る 理不尽で、身勝手で、実に人間くさい 物語 2025/9/10(ちくま文庫)

  • 本『言葉を失った後で』信田さよ子 上間陽子

    ¥1,980

    依存性・DVの第一人者と 沖縄で女たちの声を拾い続け 社会調査をする教育学者 それぞれの被害/加害をめぐる 理解の仕方まで具体的に語りあった 対談集 「聞く(カウンセリング)」 2021/11/30(筑摩書房)

  • 本『素足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち』上間陽子

    ¥968

    沖縄にずっしりとのしかかる本土の「負担」を背景に 風俗業で働く女たちの調査をはじめる 暴力から逃げ、自分の居場所を探す 彼女たちにそっと耳を傾け 彼女たちの声をていねいに拾い続ける 膨大な声(調査の記録)は 「かわいそう」でも「たくましい」 でもない どうしようもない選択肢(現実)の中から 最善を選ぶ。必死のただ中で。 文庫書き下ろし「十年後」をくわえた決定版 2025/12/10(ちくま文庫)

  • 本『優しくない地球でひとがいきのびる80び処方箋』品田知美

    ¥2,420

    優しくない地球は もしかしたら 私が地球にたいして 優しさを持ち合わせなかった からなのかもしれない 気候変動に、資本主義に、 意識を向けるための読み物 たのしく生きのびる(サヴァイブする)ための80の処方箋 帯分には、デザイナー・アクティビストのeriさんが寄稿しています。 2025/10/1亜紀書房

  • 本『言語化するための小説思考』小川哲

    ¥1,210

    文章を書くにあたり毎日太朗(毎日太朗は当店が発掘した作家の卵。詳しくはブログno+e毎日太朗で検索)にとっていま最も読まなくてはならない書。 校正真っ只中の『すいか』 読むべきはもっと以前だったかもしらんけど 頭の中にあるものが「伝わる」言葉に生まれ変わる。画期的な文章術にして、最強のコミュニケーション論。 書くことは、自分と向き合うことだった。 自分探しの旅に出るのならまず読め、もしくは度のお供に持参しろ! 2025/10/21(講談社)

  • 本『イスラエル・パレスチナ紛争をゼロから理解する』イラン・パペ 早尾貴紀 監訳 広瀬恭子 茂木靖枝 訳

    ¥1,100

    お待たせしました イスラエル・パレスチナ紛争(シオニストによるパレスチナ人虐サツ)をゼロから理解するための書。 当店の客様に置かれましては10.7を起点とした「ハマスガー」とか、イスラエルの「ボウエイガー」 ではないことくらい百どころか千も承知でしょうが、1948年イスラエル建国より遡り歴史を捉えることで複雑とされているパレスチナ問題を紐解きます(宗教や遠い国の問題でないことがわかります) 新書なので翻訳本ではありますが、内容ぎっしりうれしいこの価格(税込¥1,100) 2025/11/30(河出新書)

  • 本『ファミリ~ドキュメンタリー漫画』パン・カンパニー

    ¥2,640

    ー人生は毎日がドラマ(ドキュメンタリー)のようだー なんにもないけど、いろいろあったね、今日。 そんな毎日の積み重ねで人生はできているんだぁと ほのぼのとした氣持ちで読むんだけれど 5歳の次はとうぜん6歳になるかとおもったら 104歳になっちゃうし ふみあき(夫)が根拠のない「だいじょうぶ~」を連呼しちょいちょい背中を押してくれるし お尻にヘッドライトつけて蛍が登場してくるし 飾らない家族の日常を垣間見る 抱腹絶倒の漫画とエッセイ ちなみに、著者のパン・カンパニーさんは 「パレスチナとイスラエルのことが最近気になっていることについて」(インスタ)を投稿されている方です。 猋社さんならではの紙のこだわりがたまらん。 2025/12/15(猋(つむじかぜ)社)

  • 本『私の愛するロシア プーチン政権から忘れられた人びと』エレーナ・コスチュチェンコ 高柳聡子 訳

    ¥3,300

    プーチン政権批判の最高峰 「ノーヴァヤ・ガゼータ」紙に17年つとめた ジャーナリストによる渾身のルポタージュ 戦争まっしぐらのロシアでモスクワから遠く離れた 地方の路上で<身を売る>女性たち 廃墟で暮らす子どもたち 国営の障害者施設 忘れられた公害 隠蔽された学校占拠事件 迫害される少数民族 性的少数者・・・ 政権下において周縁に追われ隠されてきた 人びとの声なき声を拾い真実を語る LGBTQ活動家として生きてきた自らの半生を 交互に綴った沈黙を打ち破る書 ーロシアの真の姿があらわになるー 2025/11/20(エトセトラブックス)

  • 本の福袋③

    ¥4,180

    年末年始はなにかとお金が入り用ですだ。 そこで、おもしろいことを考えついた。 本はさ、定価で売らなくちゃいけないの。だから、セールなんてことはできないのだけれど、在庫はすべて返品不可のこの子たち。さぁ、この膨大な紙の束から在庫過多や動きのない子らを、店主の「独断」と「偏見」と「悪趣味」の3冊セットで福袋にして定価で販売しますよ。 はっ? って思われたでしょ。だったら目当てのタイトルを買った方がいいじゃんって思われましたよね?でも、それじゃたのしみがないのよ。人生にはたのしみが不可欠ということで、こんなタイトルとともに選んでみるのもときにはいいものかもしらん。 ①¥5,830「移住を考えてますorいつか移住するのが夢」そんなあたなへ贈ります ②¥4,320「猫、猫、猫、やっぱり猫が好き」そんなあなたへ贈ります*1冊カバー焼け ③¥4,180「読めば読むほど心が軽くなる。どっしりと重い心の処方箋求む」そんなあなたへ贈ります お得感が1ミリも感じられないと呆れることなかれ。読書のおともにたゆたうような月のリズムが心地好いミュージック(CD)をプレゼント。これでちょっとはお得感を得らることができるかしらん。 売上の一部を、「カサ""防寒具プロジェクト」と「店主の懐をほっこりさせること」に役立てます。うふふ。 本の福袋がほしい稀有な方は、DMかオンラインショップよりどうぞ。 #本の福袋

  • 本の福袋②

    ¥4,320

    年末年始はなにかとお金が入り用ですだ。 そこで、おもしろいことを考えついた。 本はさ、定価で売らなくちゃいけないの。だから、セールなんてことはできないのだけれど、在庫はすべて返品不可のこの子たち。さぁ、この膨大な紙の束から在庫過多や動きのない子らを、店主の「独断」と「偏見」と「悪趣味」の3冊セットで福袋にして定価で販売しますよ。 はっ? って思われたでしょ。だったら目当てのタイトルを買った方がいいじゃんって思われましたよね?でも、それじゃたのしみがないのよ。人生にはたのしみが不可欠ということで、こんなタイトルとともに選んでみるのもときにはいいものかもしらん。 ①¥5,830「移住を考えてますorいつか移住するのが夢」そんなあたなへ贈ります ②¥4,320「猫、猫、猫、やっぱり猫が好き」そんなあなたへ贈ります*1冊カバー焼け ③¥4,180「読めば読むほど心が軽くなる。どっしりと重い心の処方箋求む」そんなあなたへ贈ります お得感が1ミリも感じられないと呆れることなかれ。読書のおともにたゆたうような月のリズムが心地好いミュージック(CD)をプレゼント。これでちょっとはお得感を得らることができるかしらん。 売上の一部を、「カサ""防寒具プロジェクト」と「店主の懐をほっこりさせること」に役立てます。うふふ。 本の福袋がほしい稀有な方は、DMかオンラインショップよりどうぞ。 #本の福袋

  • 本の福袋①

    ¥5,830

    SOLD OUT

    年末年始はなにかとお金が入り用ですだ。 そこで、おもしろいことを考えついた。 本はさ、定価で売らなくちゃいけないの。だから、セールなんてことはできないのだけれど、在庫はすべて返品不可のこの子たち。さぁ、この膨大な紙の束から在庫過多や動きのない子らを、店主の「独断」と「偏見」と「悪趣味」の3冊セットで福袋にして定価で販売しますよ。 はっ? って思われたでしょ。だったら目当てのタイトルを買った方がいいじゃんって思われましたよね?でも、それじゃたのしみがないのよ。人生にはたのしみが不可欠ということで、こんなタイトルとともに選んでみるのもときにはいいものかもしらん。 ①¥5,830「移住を考えてますorいつか移住するのが夢」そんなあたなへ贈ります ②¥4,320「猫、猫、猫、やっぱり猫が好き」そんなあなたへ贈ります*1冊カバー焼け ③¥4,180「読めば読むほど心が軽くなる。どっしりと重い心の処方箋求む」そんなあなたへ贈ります お得感が1ミリも感じられないと呆れることなかれ。読書のおともにたゆたうような月のリズムが心地好いミュージック(CD)をプレゼント。これでちょっとはお得感を得らることができるかしらん。 売上の一部を、「カサ""防寒具プロジェクト」と「店主の懐をほっこりさせること」に役立てます。うふふ。 本の福袋がほしい稀有な方は、DMかオンラインショップよりどうぞ。 #本の福袋

  • 本『人といることの、すさまじさとすばらしさ』きくちゆみこ

    ¥2,420

    人間関係のむずかしさ、以前に 人といること自体の、すさまじさ コミュニティを長年苦手としてきた 「人とともにいること」 の学びと向き合い綴ったセルフケアの日々 書くことで、時間をかけて、不器用でも 「もっと、人と一緒にいたい」 そうやって前に進んで素直になれる1冊 こんな世の中だからこそ、自分を消耗させないための術。 2025/12/12(twilight)

  • 本『大杉栄・伊藤野枝・橘宗一 死因鑑定書』

    ¥1,100

    「死因鑑定書」なるものを目にしてもいいものなのか?! 里芋の塊のようなものに見えたが・・・ 屍だった 関東大震災の混乱の中、官憲により虐殺された大杉栄と伊藤野枝、そして甥の橘宗一(6歳)「甘粕事件」 暴力による死の先に人間が見いだしうる生命の希望を垣間見る。 明治時代の文献は読めないのですがね、「鑑定書」はうれしい総ルビ付き。 今ならステッカー付き

  • 本『アナキストの悪戯』伊藤野枝

    ¥1,320

    いっちょアナキストになったろかいな と何の氣の迷いかふとそう思い立った時 必ずぶつかるのが伊藤野枝。 彼女を知らずしてアナキストと名乗ることなかれ イタズラ心がたまらない笑いと反骨の 「絶版作品集」 今ならステッカー付き

  • 本『エトセトラ Vol.14』

    ¥1,650

    SRHR(セクシャル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ=性と生殖に関する健康と権利) Sexual(性の) Reprodutive(生殖の) Health(健康) Rights(権利) 私のからだは、私のもの。 こんな当たり前のことを、声高に叫ばなくては自由きままに決めることができない時代を生きるわたしたちの「基本的人権」を実現する道。 福田和子 高井ゆと里 特集編集 【タイトル、著者】『エトセトラ Vol.14』 【出版社】エトセトラブックス 【出版日】2025/11/28

  • 本『ペンと剣 増補新版』 エドワード・W・サイード デーヴィッド・バーサミアン インタヴュアー 中野真紀子 訳

    ¥2,530

    「ペンは剣よりも強し」 パレスチナの知識人 故エドワード・W・サイードは、パレスチナ問題に目覚めたそのときから、シオニズムとその支持者に対し、「書くことによって反撃(ライティングバック)」をし、書くことで、「和解と共存」を試みた彼のペンは、なによりも勝る。 人びとの分断を煽り立てる排他的な言説や運動が急速に勢いを増している。「おや、日本のことかしらん」と思われたかもしれないが、これは過去の歴史を振り返ってみても、分断を煽る際の常套手段だ。 分断が進む世界に絶望する前に、他者との共存、尊重、パレスチナ人とイスラエル人とが互いにその存在を認め、和解への可能性をあきらめることなく探り続ける姿勢を、サイードのインタビュー集から学ぶ。 「イスラエル解体しか道がない」 そう思っていた(店主観)。しかし、サイードは、「和解と共存」の道を標してくれている。パレスチナ問題のみならず、日本も諸外国も学ぶべき視点であふれており、目からぼろぼろ鱗が剥がれ落ちる。 インタビュー形式なので読みやすく、サイード入門に一役買ってくれることだろう。 さて余談だが、サイードの綴りSaidはSay(言う)の過去形Said(言った)だ。名は体をあらわすとはよく言ったもので、言葉を持って生まれてきたサイードらしい言葉(書くこと)による反撃だ。 僕らは進み続けたいのです 和解と共存の道を進み続けたいのです 「和解と共存」の道を探る あきらめずに 『ペンと剣 増補新版』 エドワード・W・サイード デーヴィッド・バーサミアン インタヴュアー 中野真紀子 訳(里山社)2025/12/15 *本書は1998年4月15日にクレインより、2005年12月10日に筑摩書房より発行されたものに加筆・訂正され2025年12月15日里山社より復刊された #ペンと剣 #エドワードwサイード #edwardwsaid #デーヴィッドバーサミアン #davidbarsamian #中野真紀子 #里山社

CATEGORY
  • 自然食品
    • おやつ
    • アレルギー対応
    • 調味料
  • 日用品
    • コスメティック
    • せっけん類
    • その他
  • オーガニックコットン、フェアトレード、草木染め
    • こども
    • レディース
  • 雑貨
    • かご
    • 布
    • 小物類
  • チケット
  • ギフトセット
  • インテリア
  • 本
  • MUSIC
  • お酒*20歳未満は購入することができません
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
Ameba
フォローする
Pay ID
Pay IDアプリ
フォローする
Instagram
ameba
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 毎日食堂/毎日ストア/毎日ブック online shop

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 本
  • 自然食品
    • おやつ
    • アレルギー対応
    • 調味料
  • 日用品
    • コスメティック
    • せっけん類
    • その他
  • オーガニックコットン、フェアトレード、草木染め
    • こども
    • レディース
  • 雑貨
    • かご
    • 布
    • 小物類
  • チケット
  • ギフトセット
  • インテリア
  • 本
  • MUSIC
  • お酒*20歳未満は購入することができません